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Hasuda Ballet Studio

蓮田バレエ・スタジオ発表会 2007年11月11日

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第3部 ラ・バヤデールより
第2幕 ガムザッティとソロルの婚約式

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−あらすじ−
「ラ・バヤデール」は古代インドを舞台に、神殿に仕える美しい巫女ニキヤをめぐる悲恋の物語です。見どころが各場面に用意され、
第1幕では戦士ソロルが寺院に仕えるバヤデール(舞姫)であるニキヤに愛の告白をする。この様子を寺院の中から盗み見た大僧正は
ソロルへ嫉妬と憎しみの念を燃やす。その一方でラジャ(領主)ドゥグマンタは娘のガムザッティとの結婚をソロルに迫る。彼は動揺するが、
やむなく受け入れる。そこへ大僧正が現われ人払いをしてソロルには愛を誓ったバヤデールがいることをラジャに告げる。
これを立ち聞きしたガムザッティはニキヤを呼び出すが、その美しさにショックを受ける。ニキヤにソロルを諦めるよう迫るが受け入れない。
ガムザッティはニキヤの死を願う。
第2幕、ソロルとガムザッティの婚約式が華々しく行われる。最後に、ニキヤの登場で物語は深い心のドラマへと発展していき、
第3幕、「影の王国」へと続きます。
今回はニキヤの登場はなく、婚約式の華やかな場面を上演しました。

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